クロノマギアの最新話5話ネタバレ感想とあらすじ!結末はどうなる?【圧倒的力】

週刊少年サンデー2018年第53号で連載された「クロノマギア5話(圧倒的力)」を読んだので、あらすじやネタバレ感想、結末を書きたいと思います。

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クロノマギア5話【圧倒的力】のあらすじ

零華はクロノマギアバトルを眼鏡をかけた男と行っていますが、苦戦しています。

ダイヤゴーレムを召喚するも、相手のキュクロプスにあっさりと撃破されてしまいました。

零華に勝った男は

「けへ、無様だなぁ。さすが「◇の2」のクソ雑魚女!」

と言って罵りました。

男は零華の所属するダイヤ会の上位ランカー「◇の10」菱形 大でした。

上位のランカーに零華が負けるのは当たり前です。

問題は、零華が外部の人間、計に負けた事でした。

ダイヤ会のトップ3人が零華を問い詰めます。

ダイヤ会は零華が他のスート会に負けたと思っていました。

そして、人間降格戦に零華が出る事を命じます。

零華は他のスート会の人間ではなく、正体不明の人物に負けたと弁明しました。

その人物、花梨の容姿を零華は述べます。

ダイヤ会のトップ達は、零華の話を信じ、正体不明の人物を探す事にしました。

零華の人間降格戦も一時、免除されます。

しかし、

「見つけられなければ、君もこうなる。」

と脅して、ダイヤゴーレムを粉砕するのでした。

トップ3人がいなくなると、大は零華に協力すると言い出しました。

 

クロノマギア5話【圧倒的力】のネタバレ

計は屋上で夜空を見上げています。

そして、

「そろそろいいか。」

と、零華に言いました。

零華は計に言われるままに、大を屋上に呼び出します。

零華は人間降格戦を免れるために、計のスパイとなっていたのです。

零華は大を呼び出す電話を終えると、計に花梨との関係を聞きます。

計は

「お前には関係ない事だ。だが、強いて言えばお前もあの女も俺の大事な歯車だよ。」

と答えました。

その計の様子に、零華は怯えます。

 

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クロノマギア5話【圧倒的力】の結末

計は花梨と合体してクロノマギアバトルの準備をします。

そして、大が屋上にやってきました。

「けへ、お前だな?◇会に手ェ出しやがったのは。」

「ああ。◇の10、手頃な相手だ。」

性格最悪同士の決戦が今、始まります。

 

クロノマギア5話【圧倒的力】の感想

以前はあんなに強気だった零華もしおらしくなりました。

というよりも、零華も意外と上の立場の人間ではなかったのですね。

数字の大きさが格の違いを現しているのならば、下から2番目の実力だったのでしょうか……

まあ、それはあくまでも◇会の中での話でしょうね。

スート会に入れないものはたくさんいて、一般生徒に比べればエリート……なのかもしれません。

そうでないと、以前の傲慢さが滑稽に見えてしまいますね。

最も、上位の人間に負けるのが当たり前に思う様な弱気さでは、滑稽なのは変わらないのですが……

そして、零華は計側についたようです。

これからは、計の仲間として行動していくのでしょうか?

今のところは主従関係のようになっていますが……

これも、最初は高飛車だった零華を思い出すと、滑稽ですね。

そして、計が戦うのは◇の10の大です。

10と言う事はナンバー4になるのでしょうか。

計は「手頃な相手」と言いましたが、◇の2の零華から、いきなりランクを上げ過ぎているようにも思えますが……

 

まとめ

以上、「 クロノマギア5話(圧倒的力)」のあらすじ、ネタバレ感想、結末をご紹介しました。

やはり文章で読むよりも、絵で読める漫画の方が、物語は何倍も面白く感じます。

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