生贄投票(漫画)7巻最終回のネタバレ感想とあらすじ!結末はどうなる?

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『生贄投票』漫画7巻最終回を読んだのでネタバレ感想を書いていきたいと思います。

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詳しくは、この記事の最後の「まとめ」で解説しています。

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生贄投票(漫画)7巻最終回のあらすじ

伊賀が中村を訪ねてきました。

教室であまり話した事が無かったので、中村は不審に思います。

伊賀はアカウントなりすまし事件で美奈都の名前を使った理由を聞きに来たのでした。

中村が答えないでいると、伊賀は

「まあいいや。」

と話を切り上げました。

そして、伊賀は

「俺、実は瀬戸先生の事、好きだったんだよね。」

と話します。

自分と中村は同じだったのかと思い、伊賀は中村を訪ねてきたのです。

それを聞いた中村は

「私、あの人を守りたいだけなの……」

と言いました。

すると、伊賀は中村を抱きしめます。

驚いて体を引き離した中村に伊賀は

「単なるハグでしょ。一人ぼっち同士……」

と言いました。

再び、ハグすると伊賀は

「俺は今治先生の代わりになれないかな?」

と聞きます。

無言の中村を見て、伊賀は諦めて家を出て行こうとしました。

すると、中村は伊賀を引きとめます。

そして、二人はキスをするのでした。

お互いに身代りにして慰めう合う事に、中村はしたのです。

翌日、クラスで問題が起きたと、美奈都は生徒から報告を受けます。

体育の着替えの間に教室の生徒のカバンが荒らされたのです。

無くなっているのは全員のスマホでした。

美奈都は全員のスマホの特徴や、機種をリストアップする事を富に頼んで、教頭に報告へ行きます。

その頃、3-Bでは神庭が授業をしていました。

教室は生徒が職員室に連れて行かれ、人数が少ないです。

生徒が手をあげて

「神庭先生はどう、思われます?」

「正当な権利を主張した生徒を……校則を盾に押さえつける強制的な体制について……」

と聞きました。

神庭は最初、相手にしませんが生徒はしつこく聞いてきます。

しかし、神庭は

「お前らの遊びに付き合っている暇はない。」

と言って聞きません。

生徒達はだんだん、調子に乗り始め

「今ここで謝れば許してあげますよ。土・下・座で。」

と言いました。

そして、「土下座」コールが始まります。

神庭は土下座コールに屈することなく、生徒の額に手を置いて威圧しました。

そして、

「そもそも、教師に相応しい人間ってなんだ?」

「よく考えて投票しろよ。」

「その時は俺の社会的制裁をお前らが拡散しろよ。笑えるから。」

と神庭は言います。

そして投票の始まる12時になりました。

その頃、別の教室では神庭と同じように土下座コールをされて、土下座をしてる市川の姿がありました。

 

生贄投票(漫画)7巻最終回のネタバレ

美奈都は教頭に生徒のスマホが盗まれた事を報告していました。

教頭はスマホだけ盗んだ事を疑問に思います。

生徒の暴動に関連性があるのではないかと、疑っていました。

そして、教頭は美奈都に事実関係の確認をお願いして、警察の知り合いの所へと向かいます。

教室に戻ると、美奈都は生徒から盗まれたスマホのリストを提出されました。

4人、休みなので盗られていないという事で×印がついています。

ふと、美奈都が時計を見ると、12時をすでに過ぎていました。

投票開始の時間を過ぎても生贄投票から連絡が無いのは、初めての事です。

職員室に戻り、その事を神庭と話しながら美奈都は不気味に思います。

その時、スマホが鳴りました。

生贄投票はいつも通り行われるのです。

今回の生贄投票は生徒からの人気投票でした。

結果は24時間後の明日の昼に発表されるようです。

教師たちは最下位になった時の事を考えて取り乱し、お互いに罵倒し合いました。

その様子は職員室の盗撮で、生徒達にライブ配信されているのでした。

そして、翌日結果が発表されます。

最下位は神庭でした……

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この後は結末なので、この後のネタバレ含め、結末を自分で読みたい方は「eBookJapan」よりご覧ください。

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生贄投票(漫画)7巻最終回の結末

美奈都は教師として復帰しました。

そんな中、自分の生徒が飛び降り自殺しようとしている所に遭遇します。

美奈都は高校時代の事、生贄投票の話をして、生徒の自殺を止めました。

その頃、街頭テレビに生贄投票のマスコットキャラクターが映し出されていたのです。

「これから、日本国民全員参加の生贄投票をはじめまーす。」

町行く人々が何事かと見ていると、生贄投票のマスコットキャラクターはすぐに画面から姿を消しました。

そして、別のキャラクターが現れ

「バグは消しておかないとね。バイバイ。」

と言い、物語は終わります。

 

生贄投票(漫画)7巻最終回の感想

美奈都にとって長かった生贄投票もようやく、終焉しました。

最後のシーンには、永遠に続くのかと少し焦りましたが……

嫌な思い出ばかりの生贄投票でしたが、自殺する生徒の説得に使えたりと、美奈都の成長には繋がったようですね。

 

まとめ

『生贄投票』漫画7巻最終回のあらすじとネタバレ感想についてまとめました。

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